FAQ
Q: オフショア開発とは?
A:
システム開発・運用管理などを海外の事業者や海外子会社に委託することです。オフショア開発の主な受注先としてはインドや中国の企業が中心となっております。近年ではロシア、ベトナム等にもオフショア開発を請け負う企業が設立されています。オフショア開発の最大のメリットは安価な労働力を大量に得られることである。日本での高い人件費を避けてオフショア開発を推進する企業が増えていますが、現地採用のスタッフに十分な技術が身についていなかったり、主に言葉や習慣の違いから来るコミュニケーション不足などが原因で発生する納期や品質に関するトラブルも増えています。
Q: 機密漏洩は問題ありませんか?
A: 弊社では最大限の配慮を行っております。お客様の大切なデータをお守りするため、日本国内にデータセンターを準備しております、データセンターのサーバーの中で仮想デスクトップを立ち上げ海外拠点からはシンクライアント接続として作業を進めます。以下のリスク回避手段を基本に講じております。
・作業中のディスプレイをデジタルカメラで撮影する。
事務所のエントランスでガードマンが持ち物検査を実行します。隔離されたプロジェクトルームにデジタルカメラとカメラ付携帯は持ち込み不可に出来ま
・メンバーに対する機密保持
オフショア先の法律に合わせまして慎重な面接の後雇用契約にて、機密保持に関してのペナルティを課します。
・サーバーからのダウンロード
全ての作業が日本国内のデータセンターにあるサーバーに接続してのリモート作業になります。詳細な権限管理を行いますのでCD-R・USBメモリ等は利用しようとしても接続できません。
・作業中のディスプレイをデジタルカメラで撮影する。
事務所のエントランスでガードマンが持ち物検査を実行します。隔離されたプロジェクトルームにデジタルカメラとカメラ付携帯は持ち込み不可に出来ま
・メンバーに対する機密保持
オフショア先の法律に合わせまして慎重な面接の後雇用契約にて、機密保持に関してのペナルティを課します。
・サーバーからのダウンロード
全ての作業が日本国内のデータセンターにあるサーバーに接続してのリモート作業になります。詳細な権限管理を行いますのでCD-R・USBメモリ等は利用しようとしても接続できません。
Q: 日本語でもOKですか?
A: 勿論日本語のやり取りが可能です、翻訳の工程が無くなるため英語であればさらなる開発期間圧縮とコストダウンが図れます。
Q: 24時間、開発/運用の対応は可能ですか?
A: マニラでは交通機関が24時間稼働しています。多くの米系・日系企業が24時間体制で業務を進めています。弊社にも対応可能であり日本国内よりも自由度の高いサービスのご提供が可能です。
